リハビリテーション科 ♫リハビリテーション科のページへようこそ!! P O S  リハビリ室に入って正面のホワイトボードにはスタッフの顔写真が張り出してあります!
 
S  T
 
P  T 理学療法士13名で活動しています。早期離床・ADL自立に向けて、主に生活に必要な基本動作や歩行能力向上を中心に取り組んでいます。さらに装具を使用して『早いうちからサイズのあった装具での歩行練習』ができるように心掛けています。時には心の悩み…にも耳を傾け、信頼ある理学療法チーム作りを目指しています!!
 
当院のリハビリテーションは脳卒中発症後から開始し、保険適応の約6ヶ月の間行っています。昨年度は、入院で613名の方にリハビリテーションが行われました。早期離床・早期ADL(日常生活動作)自立・QOL(生活の質)の向上を目指して各スタッフが協力し合い、個別練習を提供しています。ご家族様への練習見学や介護指導にも力を入れています。 各チームスタッフの紹介  生活サポート!!
  リハビリテーション
  
 私達リハビリスタッフ
  はチームワークが
 セールスポイントです!!
 
理・学・療・法
 
O  T
 
作・業・療・法 作業療法士5名で活動しています。主に食事・排泄・更衣・入浴・家事と
いった日常生活活動面に対して、作業活動を通して改善を目指しています。
『生活密着型』を重視し、病棟や退院後の自宅生活がより快適に過ごせる
ように病棟での実地練習や自宅生活を想定した練習に力を入れています!!
 
言・語・聴・覚・療・法 言語聴覚士4名で活動しています。失語症・構音障害・高次脳機能障害では元の状態に復帰できるように訓練をし、不可能な方には『新しいコミュニケーション手段の確立』をしています。また、嚥下障害には『食べる機能の向上』を目指して、それぞれの状態に応じた訓練を行っています!!
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常に研究しています! 院内研究
  &
 学会発表 最近の院内研究や学会で私達が学んだ事... 『OT早期処方の効果』 日本病院脳神経外科学会 感想:OTの早期処方によりADL自立度、自宅復帰
   率の向上が見られる事が分かりました。 『当院における下肢装具の動向と課題』 院内研究発表会 感想:SHB・オルトップのADLでの活用度を改めて
   知り、装具の重要性を再確認できました。ま
   た発症日から作成に至った平均日数を割り出
   せた事から装具作成の目安が確認出来ました。 『かんとうのう芸』  忘年会では『RIHAKA☆』という題名
でダンスをやりました。ダンスでは大勢で合わせて踊る事がすごく楽しく、最後にきまった時はすごく気持ちよかったです。今年もたくさんスタッフが増えたので盛り上がりました!あの感動をもう一度!! のコーナー リハビリテーション科スタッフの中で今“はまってること”集
 
SOUTHERN ALL STARSの曲に合わせて… ・海外のおかし ・インドカレー ・豆乳 ・ヨガ
・プリズンホテル(浅田次郎著) ・フラメンコ ・走り込み
・玄米を炊く時、ヨーグルトを入れて柔らかくする
・ダイエット ・お花 ・ワンピース     などなど…